2013年9月19日 星期四

【昭和酵素Hi-S植物活化劑 】種子消毒、改善土壤增加益菌



昭和酵素Hi-S植物活化劑
【日本原裝進口】

種子消毒、改善土壤增加益菌 

用途 & 功能

◎改善土壤環境,促進作物健康生長。
◎有助於肥料的吸收。
◎種子消毒。
◎提高種子發芽率。

使用方式
◎種子消毒:稀釋1000倍,浸泡24~48小時
◎促進作物生長:稀釋1000倍,全株噴灑
◎土壤消毒、增加有益菌:稀釋1000倍,土壤澆灌

注意事項
※ 產品不易溶解於水中,可以先用手搓揉到少量的水中(約10L以內),比較容易溶解。

※ 提供一個小訣竅:將昭和酵素倒入絲襪,再用手搓揉慢慢融解到水中。

適用範圍
◎一般農業耕作
◎家庭園藝、盆栽
◎種子發芽、育苗
◎土壤改善、消毒


【以下內容引用日本網站】
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種子処理に去年から取り入れている酵素(酵母菌)処理。1000倍の酵素液に48時間浸しておきます

種もみの殺菌・殺虫は?

4月に入ってから、前年自家採取して自然乾燥させていた種もみの塩水選を行います。
これは良質の種子を得るためで大変重要な作業です。
その種もみを、積算温度を高めてもみの発芽をしやすくするため、10日~15日間浸漬します。
無農薬無化学肥料米種籾の殺菌処理として「エコホープドライ」を使用しています。
これは微生物農薬で、倍率200倍に48時間浸漬します。
ハウス育苗時に液肥の「魚ソリューブル」と倍率1000倍で期間中数回散布します。
又、苗活性剤として「昭和酵素Hi-S」倍率2000倍液を1回~2回散布します。

種子消毒の「エコホープドライ」、液肥の「魚ソリューブル」、活性剤の「昭和酵素Hi-S」はいずれもJAS有機栽培用に適合と認められています。
なお、3品目とも製造工程において化学的に合成された物質を添加していないものであることの証明もいただいております。
減農薬減化学肥料米

種籾の殺菌処理として「ヘルシード水和剤」1000培液に48時間浸漬しています。
ハウス育苗時に液肥3要素入りを500倍に希釈し、期間中数回散布します。
又、苗活性剤として「昭和酵素Hi-S」倍率2000倍液を1回~2回散布します。
「ヘルシード水和剤」「育苗用3要素入り液肥」はJA秋田おばこより購入したもので



種籾の種子処理



これは【白山もち】の種籾です。

今日は(有)川原農産で、平成18年に栽培するお米、【コシヒカリ・能登ひかり・ゆめみづほ・白山もち】の4品種の種子処理を行いました。

(有)川原農産では、農薬を使った種籾の消毒は行いません!わたしが就農した6年前、平成12年の時は、殺菌処理をしておりました。

「モミガード」という名前の農薬でした。殺菌剤です。種籾の籾殻の部分に雑菌がいて、育苗の阻害をするのです。そういった雑菌を殺菌してから、育苗を昔はしていました。
ここ3年ほどは、ずっと酵母菌の酵素によるコーティングをしています。
農薬液に漬け込む事は、乾燥した種籾が農薬液を吸う事になります。農薬付けになった種籾が、どうしてもいいものだとは思えませんでした。
そんな時、長野県のある農家さんとの出会いが切っ掛けで、今の種籾のコーティングを教えてもらいました。
これが教えてもらった昭和酵素HI-Sという酵母菌から抽出した酵素粉末だ。
長野県の中坪さんとの出会いがなければ、知ることはなかった。
京都であった、先進的農家の研究会に縁あって参加したのだ。その時同じ分科会に中坪さんがいて、酵母菌による処理をするとバカ苗病もでないし、根の張りがよくなる。今度「現代農業」にのるから見てよ。と紹介されたのが切っ掛けだった。
そしてその現代農業を発刊している農文協。実はその前の年、農文協に大学の同級生が入社していたのだ。
縁のものだろうか、すぐに現代農業を取り寄せ、中坪さんの記事を読み、早速この昭和酵素HI-Sを取り寄せた。
実験してみると、病気が出なかった上に、稲の勢いもく使用していなかった田んぼと比べると、立派な稲に成長しました。
出来たお米の食味も良!
それ以来、(有)川原農産では酵母菌による種籾のコーティングをしています。
それを本日おこないました。今年も(有)川原農産のお米はこうやって農薬を1回減らして栽培がスタートしました!

昭和酵素S 粒状(20kg)(送料込)

植物活性複合酵素


■昭和酵素Sの特徴
・酵素の作用によって土中微生物の活動を活発化させ、有用菌を増やし、有害菌の繁殖を抑えて土壌微生物のバランスを保ちます。

・生ワラや土の中の有機物を分解し、ガスの発生を防ぎます。

・腐敗を発酵へ導き、土の環境を良くし、作物の健全な成長を助長します。

・多孔性物質を配合するため、肥料要素並びに水分の吸着保持に役立ちます。

■昭和酵素Sの使用方法
・水田の生ワラガス害防止に、10アールあたり20キログラム(1袋)を、田耕しを行う前、秋か春どちらか1回全面散布し、よく攪拌耕起する。

・畑作の食味向上、日持向上に10アールあたり60キログラム(3袋)を耕地に全面散布し、よく攪拌耕起する。果樹の場合は全面散布のみでよい。

・前作において連作による問題発生が見られたら、10アールあたり基準施肥より40~60キログラム(2~3袋)の多めの使用で良い結果が得られます。

■使用量と使用時期(10アール当り)


水稲野菜果樹花卉
元肥時20~40kg60~80kg60~80kg40~60kg
時期秋耕時か春耕時播種・定植10日以前秋~春定植5日以前
追肥時20kg20kg20kg10kg
時期出穂1ヶ月前適時2回程度6月ごろ適時2回程度

資材の種類植物活性複合酵素
資材の名称昭和酵素S
原料の種類天然の粘土鉱物 / 昭和酵素Hi-s
正味重量20kg


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